結婚

相談所SPRINGの谷です。

さて、今日はコネクトシップを使うと傾向を見える化できて
婚活のPDCAをクルクルと実行しやすい
という事についてお話したいと思います。

PDCAとは

「PDCA」とは、「Plan=計画」「Do=実行」「Check=評価」「Action=改善」の4つの英単語の頭文字で、「PDCAサイクル」とも呼ばれます。P→D→C→A→Pといった具合に、
4つの段階を循環的に繰り返し行うことで、仕事を改善・効率化することができる方法です。
婚活に置き換えると、成婚までの道のりになるのですが、このサイクルを上手に回せれば
よい結果に結びつく可能性は飛躍的に高まりますネ。

さて応用実践すると、お見合いを何回かして「Do=実行」、お断りが続き「Check=評価」のポイントは見出せず
「Action=改善」なかなか活路が見出せない場合があります、
お相手によつて、魅力を感じる部分とか好ましくないと言うのは違いますので、
人それぞれで、傾向を掴みにくいものですから、改善対策が講じにくいと感じてしまいます。
この辺が、ベテランカウンセラーだと個々に合わせて的確に助言できるのですが
テクノロジーの進歩はすばらしいです。

コネクトシップを利用した場合、ボタン1つで簡単に見える化できます。
下記グラフは、ある人のコネクトシップを利用した場合の分析結果です
サンプル数が少ないので、この段階では傾向といった感じでしか、つかめないのですが
お見合いの回数が増えるほど、改善が必要な部分がハッキリと見えてきますね!

下記4つの円グラフの右下のグラフを見ると、この方の場合は、
お見合い後のお断りの理由から「会話」にかんして改善したほうがよいということが、
わかってきます。(すごい!)
人によって、クセだとか、みだしなみだとか傾向が違ってくるのですが、
それぞれ個別に対策を立てる事が出来るようになります。

コネクトシップを利用すると、仲人の経験と勘と言うだけでなく
会員様が納得しやすい形で説明ができます!
このグラフの方の場合
カウンセラーとしては、会話の内容やテンポについて
重点的にお話をして、次のコンタクト(お見合い)に望んでいただけば
「PDCA」が実行できますので面談の時間も効率的に進めることができ
会員様への負担が軽減できます。
皆様に是非チャレンジしていただければと思います、
いかがでしょうか~??

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